ビジネスホンのコスト削減

2017-11-24

新潟市の皆様、こんにちは。

さあ、今日も寒さに負けず、ビジネスホンの電話工事に行ってきます。

既存のお客様、新規のお客様、ビジネスホンの導入検討中の方、皆様に何かしらの形で貢献させて頂きたいと思っていますので、お気軽に弊社までお問い合わせください。

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それでは、今日はさっそく本題に入りたいと思います。

昨日の続きで、「スマートフォンの内線端末化」について。

【スマートフォンの内線端末化】

社内、社外を問わず、スマートフォンを内線端末として使うことができます。

これにより、スマートフォンから会社への通話が、内線通話として使用できるため、通話量が無料になります。

また、取引先などへの通話は「ひかり電話」の料金8円/3分で行えます。

※定額制の料金プランではない場合、別途パケット料金が発生します。
※通話時間の短い場合や、割引サービスの加入状況によっては、お得にならない場合があります。

〈社外でも、スムーズなコミュニケーションが可能〉

・社内、社外を問わず、内線番号で受発信できるので、スムーズな業務連絡が可能です。
・オフィスで受けた電話を、外出先のスマートフォンにそのまま転送可能です。

〈内線端末化で、コストの効率化が可能〉

・スマートフォンのパケット定額サービスを利用することで、内線通話コストの固定化ができます。
・オフィスのビジネスホンを経由して、「ひかり電話」による外線発信が可能です。

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次回は、エコ機能のご案内です。

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