ビジネスホンの必要スペック

2019-02-05

新潟市の皆様、こんにちは☆

今日も2月とは思えない、雪のない晴天の中、新潟市のお客様先へ電話工事、LAN工事に来ております。

安心、安全を目指し、ご満足頂けるように努めてきます。

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電話工事、LAN工事、その他、ビジネスホンに関するご質問、ご要望、通信関係に関すること全般、皆様のお悩みを解決します。

ぜひ弊社までご一報ください。

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それでは昨日の続き、「ビジネスホンの選び方」について。

昨日は、従業員数に応じて、導入台数、必要な同時通話数を決めるというご紹介でした。

導入台数は1デスクに1台、必要な同時通話数は従業員数の約3分の1くらいが、ちょうどいい目安とされています。

ぜひ、ビジネスホンをお選びになる際の参考になさってください。

続いて、ポイントの3つ目のご紹介。

3.必要なスペック機能

保留や転送、留守番電話機能など、基本的な機能は標準搭載されているビジネス本がほとんどです。

しかし、業種や業態、オフィスの環境によって必要となる機能や、あったら便利な機能が出てくるため、求める機能に対応しているかどうかで選ぶということも重要になってきます。

例えば、以下のようなニーズには、どんな機能が必要なのか、少しまとめてみました。

・通話内容を聴いて、新人教育に使いたい

「通話モニター機能」

・外出先から会社の電話番号を使って電話をかけたい

「リモートコールバック機能」

・電話を使って他の拠点の複数人と会議をしたい

「会議通話」

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