クラウドビジネスホンでテレワーク促進

2021-01-13
前回までは、会社電話の常識を変えるクラウド型ビジネスフォンの機能について掘り下げてお伝え致しました。

別拠点の店舗や支店を見える化が可能になりました。
離れた拠点間も内線化でき同じ社内のように内線通話や取次ぎ可能です。リアルタイムでの情報共有と、状況のモニタリング全通話履歴の確認と分析が可能なので、いつどれだけ電話が来ているのかも把握することが可能になります。

社用携帯から私用デバイスにもなります。
個人のスマホに専用アプリを入れるだけで会社番号になります。通話料金は会社負担、アプリの電話帳もアプリで管理できます。電話帳と同期されるので個人の端末に残りませんし、アプリの履歴や内線はWEBで全て管理できるので社用携帯不要、コストも紛失リスクも無くなります。

今現在新型コロナウイルスが猛威をふるっておりますが、反対に在宅でお仕事をこなしている企業も急増しております。
在宅ワークやテレワークを促進できるのもメリットになります。細かい権限とログイン規制で情報を管理しますし、場所を選ばれず情報共有でき、会社番号で発着信可能なクラウドを使えばテレワークや在宅ワークなどのワークスタイルもストレスなく実現可能になります。

皆様の中で気になる方がいらっしゃいましたら、是非新潟にある弊社までお気軽にお問い合わせください。
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