ミスや手間を防ぐスキャン機能

2015-07-24

今日の新潟市は昨日より強い雨が降っていますね。

週末には回復するようですが、本当に最近の天気は分からないですね。

今週も今日で最後です。張り切っていきましょう。

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さて、昨日のTOSHIBA複合機【e-STUDIO2050c】の「スキャン機能」の紹介からです。

弊社シンクロニシティー株式会社のオススメ機能です。

・スキャン to 機能

スキャンしたドキュメントを4つの方法から選択して送信可能です。
複合機操作だけでスキャンとデータの配信ができるため、簡単に情報発信や情報共有ができます。

※メールサーバーが必要です。
※オプションのハードディスクキットが必要です。

・高圧縮、暗号化PDF

画像やテキストのデータ圧縮時に起きる劣化を少なくし、約1/10にまで圧縮する高圧縮PDFを採用しています。
暗号化PDFでは、ファイルを開く際にパスワードを要求する、印刷、変更を禁止するなどセキュリティを高めています。

※高圧縮と暗号化は同時に設定することはできません。

〈ミスや無駄をなくして見やすく電子化できます〉

・パスブラウズ

スキャンデータの保存先フォルダを画面でブラウズしながら指定可能です。
パスを入力する際の手間やミスを防ぎ、スキャン効率が大幅にアップします。

・スキャンレビュー

スキャンした画像はプレビュー機能でスキャン状態を確認できます。スキャンミスした画像を気づかず保存してしまう事がなくなります。

ここまで進化した「スキャン機能」。

ぜひお試しください。

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